Otherの最近のブログ記事
31日にブリュッセルからフランクフルト経由で帰国したのですが、途中
「あれ?とても卓球の愛ちゃんに似た人がいるなぁ〜」と思っていたら本人だったようで(^^)お人形さんみたいでしたね!
空港で降りたらメディアが沢山来ていたのでなんだろう?と思っていましたが・・・
水谷隼選手(左)と福原愛選手(右)を間近で見る事が出来て感激でした。やはり日本代表選手は輝いております!!
イザ!の記事ですが「ハイジの原作は盗作? ドイツ人学者の指摘に波紋」とありますがどうなのでしょう?
「アルプスの少女アデレード」と題されたその作品をハイジの作家ヨハンナ・スピリが本当に知っていたのか?分からない部分は沢山ありますし・・・先ほどネットで探しましたが、むしろ日本で騒ぎになっているという記事の方が多くてちょっとわかりませんでした。
一度訪れてみたいと思っていた山口県長門市仙崎へ行きました。どうしてあんなに美しい詩がかけるのか?仙崎が金子みすゞにもたらしたもの・・・不思議で知りたいことが沢山あるのであれば行ってみるのが一番という事で無鉄砲な計画(というか無計画(笑))で訪れてみました。
仙崎に着くと魚の街らしく猫やトンビの多さに驚いたのですが、たしかみすゞさんの詩にはあまり猫やトンビは出てこなかったのでは?・・ ふと仙崎の海を眺めてみすゞさんの詩を思い出すと彼女の作品の多くが実は目で見えるものでは無くて見えないけれどもそこにある大切な"何か"を教えてくれる作品がいかに多いことか!
もっと若い世代の人達にも、一度この仙崎に訪れる場になって欲しいと思う旅でした。後日その事についても書きたいと思っています。
続きを読む: 金子みすゞのふるさと
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エスパー伊東さんのブログパーツ・・・最高ですwww
エスパー伊東さんのTwitterで知ったのですが「小島x狩野xエスパー3P」という番組が来月からMXで放送されるそうです。めちゃくちゃ楽しみですね(^^)Youtubeでも見ることが出来るみたいなので楽しみです! オフィシャルサイトはこちら スリーピース(3P) エスパー伊東さんと共演される狩野英孝さんと小島よしおさんも面白いので、3人ともカラーが違うので逆にそこが面白そうです(^^) |
先日ご連絡致しましたテレビ東京の「世界を変える100人の日本人」ですが、放送日が9日から16日へ変更との事です。放送日が変わりましたのでご連絡申し上げます。お間違えの無いように!!
先ほど「放送記念日特集 激震 マスメディア ~テレビ・新聞の未来~」という番組が放送されかなりの反響があったようです。NHKは良い番組が多いので期待しているのですがNHKオンデマンドで過去見忘れた番組が見る事が出来るという事でやっと受信料を払っているメリットがと思いきや"有料"だったりと時代の流れに逆行していると個人的に思ったことはその点でした。放送の内容は今後の日本の為にもネット上で無料でしばらくずっと流していて欲しいです。
番組自体は個人的に非常に面白かったです。特に学習院大学の遠藤薫氏のコメントが良かったですね。氏のコメントは非常に的を得ているように感じました。
通信・新聞・書籍・・・そういったカテゴリを無くしてから進む道を模索したほうが良い様な気がします。デジタルカメラとビデオカメラの垣根が段々無くなっているように・・・
最後にNHKさんには個人的なリクエストとして小学館:岩本 敏氏に出演して頂きたいです。そしてたとえ放送局が無くなったとしても次の新しい可能性を見い出す日本の為の番組作りに期待しています!
Mac OS X Snow LepardとXcode, iPhone simulator の開発環境をインストールしました。
今後コンテンツ作りにiPhoneの可能性を色々と見いだしてみたいと考えています。
書籍の分野では大きな波が訪れそうですね
銀座といえば・・・・・
ここ<●><●>
時事通信(^^)/
BSフジ
今ふとネットを散歩していたら「赤毛のアン」を見つけました!あれ?絵があたらしいと思ったらまた新しく作り直したんですね!なんかめちゃくちゃ嬉しかったです。
赤毛のアンは当時(三十年前^^;)はあまり見る機会が無くて作家の松本侑子さんの書籍から好きになった経緯があります。今回の主題歌は井上あずみさん。私井上さんの歌声は大のお気に入りであります!なんだかわくわくしてきますね!
一時名作シリーズは終わりましたがまた再び復活の兆しがあるのがいいですね。最近思うのですが心のジャンク化が進んでいてとても心配になるときが多いです。フランダースの犬でも良く質問を受けますが物語を読んで「私はあの結末にはなりたくない」とか「私は・・・私は・・・」と
ほんの十数年前は「私が・・」でなくて「ネロが・・」「パトラッシュが・・」と第三者を気遣う言葉から始まっていたように思いますが本当に自己中心的な流れにいつからなってしまったのだろうとちょっと寂しい思いもしています。なので名作シリーズに携わっている人には是非とも頑張って欲しいと思う今日この頃です
