2006年08月22日
YouTube
最近YouTubeなるネットで動画が見れるサイトについついはまっています(笑)
最初は何気なくみていたら衝撃的プロモーションビデオ発見!
みんなまだ若いなぁ〜(^^
投稿者 oshima : 01:25 | コメント(0) | トラックパック
2006年08月03日
野村ギター集会開催2006
どうも体調が不調のままあつい夏の到来・・・・クーラーもない部屋でサーバーの熱だけが情熱を持ち部屋はまさに地獄の温室と化しています(涙)しばらくブログも放置状態になり久しぶりにふとみたらなんと日本ギター会の重鎮野村ヨッチャンの野村ギター商会さんのオフィシャルからのトラックパットが!あるじゃありませんか!感激です(*^_^*)MASAHI☆マンさん有り難うございます!!
なんとゲストはROLLYさんとネタではデーブスペクター氏を越えたと言われるマーティ氏と楽しいメンバーが出演予定だそうです。(個人的に王様にも出て欲しい)最近六本木PITINNが無くなった事を知り凹んでおりましたが中々楽しい企画!8月13日になんとか調整して私も行ってみたいなぁと思っています。ヨッチャン社長&マリオ会計がんばれ!
投稿者 oshima : 01:48 | コメント(0) | トラックパック
2006年05月07日
Logic のディレイ
Logicのエコー系は色々あって楽しいです(^^)テープの逆回転とか昔は高かったのになぁ〜おふざけギター演奏(ディレイ編)
投稿者 oshima : 03:04 | コメント(0) | トラックパック
2006年03月23日
野村ギター商会
昨年多くのギターキッズから惜しまれながら終了した「ヘビメタさん」(TT)私はこの番組が終わりかなり消沈していたのですが今日BIGLOBEさんから来た会員メールにギター界の重鎮王様の写真があったので早速リンクをクリック!見てみました。そこにはなんと”野村ギター商会”という「ヘビメタさん」と似たコンセプトでネット配信がされているではありませんか!!それにデイブ・スペクターを越えた感のあるマーティも第一回のゲストとして登場!!まさにお奨めのサイトの誕生です。いますぐこちらでご覧になってください(^^)/
野村ギター商会
投稿者 oshima : 21:35 | コメント(0) | トラックパック
2006年02月18日
1984
1984
この数字はギターを弾いている私にとってとても重要な年であります(^^)何故かというと一番ギターを弾いていて楽しかった年を揚げてみろといわれたら真っ先にこの年を揚げるでしょう!
この1984年は衝撃的な年でした(正確には1983年も含みますが)マルムスティーンのメジャーデビューでポピュラーになった早引きとスウィープ奏法(ブロークンコードとも言われていました)!そしてVAN HALENの美しいライトハンドのJUMP、NightRangerのYou can still rock in Americaのエイトフィンガー奏法と色んな奏法目白押しの年でした。毎月買っていたヤングギターのスコアが楽しくて楽しくて・・・
その後地味ですがフランク・ギャンバレのエコノミーとかギター神タッカンのタッピングやら楽しい80年代でした(^^)/そのギャンバレに六本木PITINNでのライブ終了後「どうやったらスイープはうまく弾けますか」と質問したら「ほうきをはくように優しく」と答えていました。心の中では「ヤングギターのインタービューと一緒だ(当たり前だ!)」と思いつつも自分の英語力の無さを痛感した時でもありました。
投稿者 oshima : 22:03 | コメント(0) | トラックパック
2005年10月15日
ヘビメタさんが終わってしまった(TT)
日本で唯一ヘビメタ娯楽番組である「ヘビメタさん」が終わってしまった(涙)10月は番組再編の時期なのでちょっと心配していたのですが周りの音楽仲間には好評だしきっと継続すると思っていたところ突如の修了!!なんとも空しいです
まだまだ出て欲しかったギターリストが私の場合3名おりました。
一人目はギター神タッカンこと、LOUDNESS 高崎晃氏
弐人目はエディでも弾くことの出来ない「ライトあんよ」考案者葛城哲哉氏
三人目はギター界の重鎮、直訳ロックの王様に出演して欲しかった・・・・・
もはやデーヴ・スペクター氏を越えたと言われる元メガデスのマーティにギターで対抗出来るのはもはや上記3名ではないかと確信していました(^^)しかし無情にも放送は終了してしまった。出来れば再スタートしてほしい!!ガイヤの夜明けの枠をつかってもいいから放送してほすぃ〜
投稿者 oshima : 09:10 | コメント(0) | トラックパック
2005年07月11日
プレイヤーズ王国にエントリー !
http://players.music-eclub.com/players/
インターネット上で自分でコピーした作品を公開出来るサイトがあります。「プレイヤーズ王国」といいます!
このサイトなのですがとても面白い!オリジナルは勿論の事コピーをした曲も公開出来る点が魅力的でありま〜す(^^)今回無謀にも登録してみました。レコーディングした音源に結局歌い手が見つからず苦渋の選択として自分で歌を入れました。自分の下手さを誤魔化そうとしても全く誤魔化せず(笑)ついに声として”死”を意味するフランジャーをかけました。声にフランジャーをかけるなんぞなんて酷いことをと思われる方もいるかもしれませんがそれくらい下手なのです(涙)
英語の歌詞もかんでいますし最悪です。楽器はちゃんとチューニングすれば音は合いますが自分の声はそうはいかないようです。
曲はCrazy Night ! 偶然この曲のエントリーがありませんでした!
はてさて聞いてくれる人がいるのだろうか・・・・
で、厚かましくも次なるプランを検討しています。現在DTMシステムをLOGICへ全て移行する為にいろいろいじっておりますが次は高橋洋子さんの「天使のテーゼ」か「魂のルフラン」にしようか迷っています。でもバンスコが無いのが痛い!どこかにないかなぁ〜
投稿者 oshima : 01:55 | コメント(0) | トラックパック
2005年06月28日
レコーディング難航 (課題曲:Crazy Night)
最近さぼっていたレコーディングを再会、ヴォーカル部分を録音しました。しかし伴奏以上に不安材料の固まりである私のヴォーカル部分がやはり思っていた以上にしょぼい!ハードロックなので叫び声やうめきのようなものがあるがこれを自宅で録音しているとただでさえ騒音小僧として言われているのに更に家で何をやっているのか?!と言われるのがおちであります。
そこで考えたのが山に行き録音、車中にいままで録音した伴奏にあわせ思いっきり叫びながら唄い録音。もともと歌の下手さはカバー出来ないが自宅で録音したよりも叫び声だけはよかった(笑)そして自宅にて歌のパートをミックス。昔アイドル歌手が歌の下手さをカバーするために機械処理していたのを良く聞いていたがまさか自分の声にエフェクトをかけるとは・・・・・悲しいかぎりであります(TT)
そして喉の渇きをいやすためサントリーの烏龍茶を飲む!!もうすでに100ポイントを越えてしまった(涙)いつになったiPod miniは当選するのだろうか・・・・・