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2006年10月16日
足の踏み場もない・・・・・
とても恥ずかしい話ですが春にテレビ取材を受けた時の写真が出てきましたのでアップします。「足の踏み場もない」というのは言葉の例えですが決して誇張ではなく本当にそれくらい汚い状態でいることを忘れていて自宅にご案内してから気がついたというなんとも情けない話です。で、この足はアンさんの足であります。日本人の部屋がこれだけ汚いというイメージがついてしまったらきっと私の責任であります。しかしそれにしても汚い部屋です(涙)
2006年10月11日
クリスマスにはフランダースの犬を!
クリスマスにはフランダースの犬を!
私がベルギーを訪れた時にまだ日本国内ではこの物語が何処でも知られている物語として認知されていました。ところが実際はベルギーで殆どしられておらずその時の驚きとネットで情報を公開してからの国内での受け止められ方がどうも納得がいきませんでした。調べると日本国内でもスムーズにこの物語が広まったのではなく、この物語のもつ宗教色が毛嫌いされ幾度か危機があるにもかかわらずこの物語を主張し続けた過去の先人達の功績があるからでした。それが”日本人しか関心を持たない””日本人しか・・・”うんうん。
何故日本人だからこそ出来たと言えなかったのでしょうか?
丁度のオランダ語版のフランダースの犬がベルギーでも放映されてたことは連絡が入り知っていました。しかしネットのYOUTUBEで実際にそれを見て嬉しくて嬉しくて涙が止まりませんでした。
最初ベルギーに訪れた時にその様な状況が来るなんて思ってもいませんでした。私はアントワープでドイツやフランスから来た年配の観光客の方々と話したときにこの物語を知っているのに驚きました。知られていないのでは無く忘れ去られたとその時に知りました。
では何故忘れ去られたのか?それはこれから私のテーマでもあります。是非日本語版のDVDを子供達に見せてあげてください。そうそれが将来素敵なことが沢山起きる予感を感じています。
投稿者 oshima : 22:33 | コメント0) | トラックパック
2006年10月08日
Marlboro
今日はF1のレース結果も知らずに携帯の電源もあと僅か・・レースの結果を知りたくてなんとなくシューマッハが優勝していればいいなぁと思いつつ東京駅を歩いていると全身フェラーリの外国の方がいらっしゃいました。サポーターだと思い今日の優勝者は誰ですかといつものインチキ英語で質問をしたら綺麗な日本語で帰ってきました(笑)
アロンソが勝ちました。
ショックと思いつつも色々と話したらその方はマルボロのスタッフの方でした。しかし綺麗な日本語で私はインチキ英語、もっと勉強しないとといつもながら思いました・・・反省_| ̄|○