ついに念願の iPhone 4 がやってきました。
従来の書籍に変わって新しい提案の箱になるであろうこの小さな機会。ずっと待っていました(^^)
今回 iBooks もあるので早速ダウンロードしてみました。もう買う前から一番最初にと決めていた書籍
「BUSHIDO the soul of JAPAN by Inazo NITOBE」
もうわくわくしてしまいました。
大切なものは中身、紙だろうが液晶だろうが石だろうがそこに刻まれたものが何であるかという事が一番大切な事だと思います。
私はMacと出会ってからずっと考えている事は映像とテキスト(シナリオ)そして音楽の垣根のない、つまり短い映画の様なコンテンツを一人で作れないかなぁとずっと思っていました。これからは書籍にも音声や効果音、色々な使われ方がされると思います。良い意味で曖昧でいろんな表現方法のあるコンテンツ。そしてマルチな表現方法で新しい今までにない作品が生まれてくるでしょうから本当に楽しみです。

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