
ベルギーのCATV局RTV Mechelenにて「フランダースの犬展」の報道が6月1日にあったようです!
初のベルギー主導のフランダースの犬に関するイベントなだけにとても嬉しいニュースでした。丁度この前日に総合プロデューサーのAnさんとDidierさんにお会いしたので丁度良かったです。
ディディエさんからはパチンコの玉の動きが実際はどの様になっているか説明をしたのと、この展示会では畳の日本の部屋が再現されているのですがわざと高い台に畳を置いてある形になっています。(畳もオランダからやっと見付けたものだそうです)畳の文化が無いベルギーの人々の為に畳に座った目線でテレビが見れる様に会えて高い台にしたとの事で結構こだわりを持っていて流石です!

コメントする