私はこの名曲「部屋とYシャツと私」が恥ずかしい事に3/4拍子であることを感じずにずっと聞いていました。気づいた今でもです(笑)
ワルツの独特の感じというかアクが無くて本当に平松さんは才能がある人なんだなぁと思っています。たまに大学時代の音楽仲間とその話をするのですが私は訳の分からない説明で「この曲は長野の名作鯉料理だね」と言ってしまったりしますw
平松さんの手にかかるとアクが抜けて素晴らしい曲に料理されるという意味でです(^^)
音楽って音が12個しかないのに色々変化して不思議だなぁと思う今日この頃であります。
